ジェノサイドのおそろしさは、一時に大量の人間が殺戮されることにあるのではない。そのなかに、ひとりひとりの死がないということが、私にはおそろしいのだ。人間が被害においてついに自立できず、ただ集団であるにすぎないときは、その死においても自立することなく、集団のままであるだろう。死においてただ数であるとき、それは絶望そのものである。人は死において、ひとりひとりその名を呼ばれなければならないものなのだ。
望郷と海 / 石原吉郎 (via ebook-q)

(dannnaoから)

(pedalfarから)

inservicing:

#尻 #股间

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世間が氷水かぶって浮かれてるさなか、日本の各種難病患者たちの手元には来年から医療費の負担額が上がる法改正のお知らせが届いておりますね。
ただただし on Twitter: 世間が氷水かぶって浮かれてるさなか、日本の各種難病患者たちの手元には来年から医療費の負担額が上がる法改正のお知らせが届いておりますね。 (via otsune)

(precallから)

(kazukijから)

隣の高校生「ハンドボールやってるやつとは付き合わない。フラレるときのビンタがハンパなく痛い」 不覚にも噴出した。
54 (50ty_) on Twitter (via yasunao) (via yoimachi) (via peckori) (via whereissusie) (via exposition) (via semimarup) (via megane4141) (via hkdmz) (via aobouzu) (via 908908) (via precall)
自己責任って、お前の行為が発端になってることは全部お前の責任、みたいに責任の範囲を無際限に拡大する使われ方してるけど逆で、お前はお前の行為の結果についてだけ責任を負えばよく、それ以上の責任を負う必要はない、と限定するための言葉で、愚行権と不可分になっている。
(via chptr22)

(chptr22から)

無茶なことをいう人が増えた

「あと4時間したら海外に出かけるから、今からこの下痢を止めて下さい」とか、子供が怪我して、明日朝からそれでも家族旅行だから、「明日の外科外来には来ないけれど何とかして下さい」とか、そういうことを言う患者さんは昔からいるんだけれど、最近増えた。これがせめて、来週から旅行だから、念のため抗生物質一式下さいとか、明日は病院に来られないから消毒セット一式下さいとか、そういう依頼ならばあるいはまだしも何とかなるし、相談の余地もあるんだけれど。

「コンビニ受診」というのはもう日常用語だけれど、コンビニエンスストアが提供している価値というのは、たぶん「予期の代行」なのだったのだろうと思う。

昔だったら「どうしてちゃんと考えて準備しなかったんだ」とか、「こうなることを何で想像できなかったんだ」とか怒られるような状況でも、今ならコンビニエンスストアがあるから、そこにでかければ、たいていのことはけっこう何とかなってしまう。

全国にコンビニエンスストアが普及して、もうそれが当たり前になってしまったものだから、あらかじめ計画を立てるとか、必要なものを前もって準備するとか、そういう能力は、そこにあるコンビニエンスストアに任せられるようになって、結果としてもしかしたら、準備ができるとか、あらかじめ見越せるだとか、そういう能力の価値というのは、今はもうずいぶん低くなってしまった。

「今すぐ何とかしろ妥協はゆるさん」という患者さんはたぶん、何かを計画するとか、状況が変わって、次にどうするとか、そういう予期に、価値を認めていないような気がする。それは価値のない考えかただから、そもそも考えないし、何があっても「今すぐお前が何とかすればいい」という解答が、真っ先に返ってきてしまう。

できないことのデザイン - レジデント初期研修用資料

2010-03-30

(via mcsgsym, yellowblog)

mcsgsymrosarosa-over100notesからリブログ:

(via tataraseitetsu) (via maenomeri) (via wataruuu) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via hrowl) (via ibi-s) (via obakehouse) (via kwwwsk) (via 3tristes3tigres)
三ヶ月ほど前から嫁のふりをして母(俺の実母、嫁にしたら姑)とメールをしている。
発端は母が嫁に対し陰でちくちくイヤミを言うという訴えを受けたため。
しかし俺の前ではいつものやさしい母なので、試しに嫁のメール代行業者となってみたわけ。

そしたらまーオカン、ねちねち~とイヤミを連打で繰りだしてくる。
夕飯のおかずを聞かれたのでメールで「豚しょうが焼きでした」と返すと
「そんな油っこいものばかり食べさせて。あの子は食が細いのに(嘘)お腹を壊してしまう」
なので次は「そうめん」と送ったら「そんな栄養のないもの。あの子が栄養失調で倒れたらあなたのせい」。
しかし俺の前ではあいかわらずニコニコ~で嫁にもやさしい母。

最初のうちこそ母がこんなクソババアだったのかと情けないやらムカつくやらだったんだが
だんだん面白くなってしまって、最近はマゾヒスティックに自分に酔いはじめている。
メシ食いながら嫁に「ねえ、今日もおかあさんにこんな嫌味言われちゃった」と報告すると
嫁が「なんだそんなこと。ハイハイって言っときゃいいんだよ。おまえが大人になれよ」
と諭してくれる。
俺は「嫁ちゃんたらヒドイ、もっと親身になってくれても…」とシクシクする。
そしてベッドの中では男女逆転…というか、元に戻る。燃えるww

このプレイにハマってしまって、嫁のふりメールがやめられん。
ほんとはもっと前にネタばらしして母をゴラァするつもりだったのだが
まあプレイに飽きてからでも遅くないからいっかw
嫁のふりをしてメールしている - 2chコピペ保存道場 (via darylfranz)

(highlandvalleyから)

sometimes-now:

contemporary-art-blog: Jim Lambie artist from Scotland makes interventions of floors.

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(highlandvalleyから)

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